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エンジニアのセンスとスピード感を磨く方法

大切なのはセンスとスピード感、若手エンジニアに役立つチップス

スペルミス

コンピュータで文を書くようになって、単純なスペルの間違いはなくなりました。

ただ、おっちょこちょいはスペルチェックの操作を忘れたり、違う単語を選んだりするので、多分ミスはあまり減ってないでしょう。

 

会話もメールも 英語は3語で伝わります

会話もメールも 英語は3語で伝わります

 

 

この間、会社で長年使われている書類で、スペルがおかしいと外人から指摘がありました。

分析した価格の意味で、”Analyzed cost"とするところを”Analised cost"と書いてありました。

”Analised”はア○ル(肛門)の方なんです。どうりで周りが変態ばかりでおかしいと思っていました。。

他には、締め切りの意味で”Shut off"とするところを”Sit off"としたり。。(実話)

もっと凄いのは”Pusher seal"を”Pu○○y seal"としたり、、(これは作り話)。

 

スペルを間違えると他の意味、特に卑猥な言葉になるのを発見すると、なぜか得した気がします。。。

皆様も見つけたら、教えてくださいね。変態趣味でなく、将来間違えないようにするためです。。

 

 

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