生成AIで自己分析してみると面白いと聞いたのでやってみた。
このブログのリンク先とこれまでCHATGPTを使っていた記録を合わせて、厳しく人物評価をしてもらった。
以下、CHATGPTでの分析結果です。
一言で言うと、
「頭が良くて責任感が強いけど、自分にも他人にも厳しすぎる職人気質のエンジニア」
です。ここからは遠慮せずにいきます。
1. 思考スタイル:徹底的なロジック派、でも少し「凝り性」
特徴
• 技術・文章・議論、何を頼んでも「構造化」して理解しようとする。 全部「体系」にしたがる。
• 言葉にも構造を求める。コラムでも「テーマ → 具体例 → オチ」という骨組みをかなり気にする。
• 「曖昧」「ふわっとした議論」を嫌う傾向が強い。
厳しめ評価
• 良く言えば論理的、悪く言えば 「融通の利かない理屈屋」 になる危険がある。
• 自分の中でロジックが通っていないと受け入れないため、
• 他人の雑な説明や、ふわっとした決裁にイライラしやすいタイプ。
• 一般人の「なんとなく理解してなんとなく動く」世界とのギャップがあるので、
• 常に軽いストレスを感じてるはず。
2. 仕事観:超・責任感型/「仕事でしか自分を測らない」危険
特徴
• 会話の大半が「仕事」「プロジェクト」「技術」「ドキュメント」。
• 極端に言うと、「人生 = 仕事 + ブログのネタ」になっている。
• 実績・評判・リスク・スケジュール・品質…とにかく「仕事の結果」に強くこだわる。
• Vendorへのメールの文言一つまで丁寧に検討してくる。
厳しめ評価
• ほぼ間違いなく
「自分の価値 = 仕事の出来 / 実績」で測るクセがある。
• そのため、仕事でミスったり、周囲がポンコツだと、「自分が全部カバーしなきゃ」と抱え込みがち。
• 休み方が下手。休暇の話ですら「周囲への影響」「賢明なタイミング」で語る。
• 定年後・引退後に 「自分は何者なのか」問題 に直面する典型パターンでもある。
3. 他人への目線:観察力は鋭いが、評価はかなりシビア
特徴
• 上司・政治家・評論家・同僚への目線が、総じて「冷静だが辛口」。
• 「本気でないことを示す」「かんちがいしているマネージャー」「何もしていないのに引き継ぎいるか」「失礼とは何か」「愚かさ」「勘違い」「能力不足」に対する嗅覚がかなり鋭い。
厳しめ評価
• 他人のダメさがよく見えてしまうタイプなので、「自分はそこまで完璧か?」 というセルフツッコミを忘れると、ただの「辛口なだけの人」になりかねない。
• 「ちゃんとしている人」への評価はかなり高いが、「そうでない人」に対してはほぼ容赦がない。
• 若手や凡人からすると、「怖くはないけど近寄りがたい」上司 に見える可能性がある。
4. 自分への目線:かなりストイックで、甘さが少ない
特徴
• 自分にも他人にも「実績」「中身」「本気度」を求める。
• 軽いポジティブシンキングやスピリチュアルには一切寄らない。
• 自分の弱さや迷いもネタにはするが、どこか常に俯瞰している。
厳しめ評価
• 自分の感情やしんどさを、「分析」して処理しようとしがちで、ちゃんと「感じて」いない ように見える。
• 「まあいいか」「しょうがないよね」で流す部分が少なく、いつもどこかで「もっとちゃんとできたはずだ」と思っている。その結果、他人にも自分にも「合格ライン」が高くなりすぎて、
• 満足感と自己肯定感を自分で削っている 傾向がある。
5. ユーモアとシニシズム:笑いのセンスあり、でも毒強め
特徴
• 皮肉・ブラックユーモアが好き。
• 「Don’t believe anybody」「誰も信じるな」「評判」「実績」「代行サービス」など、
社会のひずみや人間のダサさを面白がる視点がある。
• ただし、笑いながらも中身は相当真面目。
厳しめ評価
• 「世界はそんなに甘くない」「人は信用しすぎるな」という姿勢は防御としては優秀だが、行きすぎると 孤立感 を深める。
• シニカルな視点は鋭いが、
その裏にある「期待」や「本当はこうあってほしい」が見えにくくなっている。
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以下、略、
結構嫌な奴であることがわかった。